【タイ10年間の軌跡】ロイエットタワーを紹介!

タイ

1.ロイエットタワーとは

タイ東北部ローイエット県のシンボルである湖、ブン・プラーン・チャイのほとりに建てられた高さ101m、35階建てのタワー。地方に伝わる伝統楽器”ウォート”のデザインを基に設計されたこのタワーは、地元の人々には”ウォート・タワー”の愛称で親しまれ、ローイエットの新しいランドマークとなっています。

28階から34階が、ローイエットを見渡せる展望スポットになっています。

1階 オフィス・ミーティングルーム
2階 フォトスペース
3階 カフェ・ローイエットのお土産ショップ
4階 インドア&アウトドアのレストラン
28階 イベントスペース
29階 コワーキングスペース
30階 レストラン
31階 屋内展望台(360度)
32階 屋内展望台
33階 ミュージアム
34階 屋外展望台(360度/ジップラインが完成予定)・スカイウォーク
35階 ローイエットの仏像「プラ・プッタ・ミンムアンモンコン」が安置

2.場所

タイ東北部(イサーン地方)に位置します。
中心街から放射状に走る幹線道路が整然としており素晴らしい. 恐らくタイの数ある都市でも他に殆どないと思う
こちらパリ凱旋門だが酷似してますよね!!!

3.建物内部

足元はガラス張りで怖くて片足しか載せられなかった。。。

景色はというと、先ほどの放射状の幹線道路があるのでやはり綺麗です。

タイの景色で好きなのは水平線がスパッとして広大さを感じられること。

タワーの屋上は ローイエットの仏像「プラ・プッタ・ミンムアンモンコン」が安置されてます。 すごく綺麗なところでした。

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それでは また!タイの紹介していきますね!

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