【タイ滞在10年間の軌跡】ウボン 光るお寺!『ワット・プープラオ』

「ワット・シリントーン・ワララーム・プープラオ」(วัดสิริธรวราราม ภูพร้าว)は、まだあまり知られていない観光地のひとつです。

本堂の裏の壁にある神話の”ガラパプルック木”と呼ばれる神の木の彫刻は、日没後になると不思議と輝きはじめ、幻想的な雰囲気を醸し出します。また、寺院は見晴らしのいい丘の上にあるため、メコン川とラオスの景色や美しい夕日がみられる人気スポットとしても知られています。

参照;https://www.thailandtravel.or.jp/wat-sirindhorn-wararam/

1.場所

ウボンラーチャターニー空港から車で約1時間半の場所にあります。

ラオスとの国境付近にあるので市街地から遠いですね。

2.では光るお寺ご案内

・当然日没後に訪れることお勧めですね.

本堂を取り囲むように、地面にも色鮮やかなタイルが埋め込まれてます。夜になると光るんです。
触れるとしばらく光ってるんですよ
仏像は光の環を背負うではなく木を背負ってます。 初めて見ました。
本堂の裏の壁には大きな木が描かれています。
蓄光材が使われており、日中に光を溜め夜に光る仕組みですね。

なかなかアクセスは厳しいですがタイに訪れたのならおすすめスポットの一つです。

以下、タイ旅行を計画するために役立つ情報纏めてみましたので是非一読願います!

/https://ichio55555.com/%e3%82%bf%e3%82%a4%e6%97%85%e8%a1%8c%e3%81%ab%e5%bd%b9%e7%ab%8b%e3%81%a4%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b9%e7%b4%b9%e4%bb%8b/

では、また。


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